何のための青信号か?
某タレントの子供が横断歩道を青信号で横断中に右折のトラックにはねられ亡くなられるという痛ましい事故の報道に思う。運転手が注意するしかないとテレビではいっていたが、そんな人任せでいいんだろうか?
そもそも横断歩道が青信号の時に、右折の車両が進入できてしまうことが問題なんじゃないんですか!!!!私はお願いしたい。すべての交差点に100%の安全を確保するために、歩行者と車両の完全時間差システムを導入してほしい。交通渋滞の原因になるとかイッテンじゃねーよ。安全が最優先だろうが!
というのも、子供の頃、横断歩道が青なのに、安心して歩いていたら、車が入ってきてびっくりしてしまったのが強烈な印象です。子供だったということもあるけど、青なのに!!!という思い。
今でも、空いているときの交差点でいつもなやみます。車がまったくこない状況での、横断歩道、赤だけど、今渡れば絶対安全に横断できる自信がある。しかし、横断歩道が青になるまでまっていると、右折待ちの車がきてしまう。結局、横断歩道で車との接触のリスクをおかしながらの横断である。なんとも納得がいかない。
とにかう、運転手の技量に頼ることなんかしないで、横断歩道の安全を確保できるシステムを!!!なんとかしてくれ。実際にそうゆう交差点はいくつもあるじゃないか。なんで全部そうしない。できることをやらないのは腹が立つ。おねがいしますよ~。道路の偉い人。
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